

こんな特長があります
看護職の皆様に安心を
日本国内で看護職が行う業務によって他人の身体や財物に損害を与えたり人格権を侵害したため、法律上負担しなければならない損害賠償責任を補償します
厚生連勤務の看護職の皆さま専用の保険制度
~ご加入いただける方~ 看護師・准看護師・保健師または助産師 ※看護助手の方はご加入いただけません。
安心のサポート体制
加入に関するお問い合わせ、看護業務上生じた医療安全にかかわる出来事についてのご相談、万一の事故後のご相談に迅速にお応えします。
※詳細はパンフレット兼重要事項説明書をご確認ください。
主な事故事例
事例①
採血の際に、注射針で患者の神経を損傷した結果、機能障害が残った(対人事故)。
事例②
入院患者の体位変換中に、誤って患者のメガネを落として壊した(財物損壊事故)。
事例③
患者の健康状態や家計の状態などを過失により第三者に漏洩したことなどによりプライバシーを侵害した(人格権侵害ー口頭、文書、図画などによる表示)。
保険を超えたサービスであなたを支えます
※ ただいまお申込み期間外です。募集期間をご確認のうえお申込みください。
次のような損害賠償金や諸費用に対し、保険金をお支払いいたします
<対人賠償>被害者の治療費、慰謝料、休業補償など
<対物賠償>被害財物の修理費、再購入費用など
<人格権侵害>名誉棄損の賠償費用など
<初期対応費用>対人事故発生時の被害者への見舞費用など
<訴訟対応費用>応訴のために必要な事故原因の調査費用などよくあるご質問
お問い合わせ
Webで簡単に手続き可能
※ ただいまお申込み期間外です。募集期間をご確認のうえお申込みください。
24T-000708
2024年7月作成